総務省が18日発表した4~6月期の労働力調査の詳細集計(速報)によると、
アルバイトや派遣などの非正規雇用者数は1685万人と、前年同期比で47万 人減った。
比較可能な2003年以降で最大の減少幅。正規雇用者数(同29万人減)よりも下落幅が大きく、
非正規労働者が雇用の調整弁にされている実態が 浮き彫りになった。
(NIKKEI NETより)
やはり景気が悪くなると非正規雇用者にしわよせが来てしまうのがいなめないのだろうか。
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